今年で第7回目を迎えるJCF学生映画祭。
今回は、過去最高となる139作品の応募を頂き、厳正なる審査の末、グランプリが選出されました。ここでは、受賞監督によるブログをご紹介します。彼らの映画にかける情熱や、今回のJCF学生映画祭にかける意気 込みをぜひ感じ取ってください。
大阪芸術大学 卒業
映像学科卒業。『夢のほとり』(友野祐介)『赤を視る』(浅川周)等に参加。本作は初監督作品。
バンタン映画映像学院 卒業
大阪出身。専門学校を卒業後、現在フリーで活動中。
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